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チェックイン時刻(カウンターオープン/クローズ)
国際線:出発時刻の3時間前よりオープン、1時間前にクローズ。ただし、広州のみ1時間20分前にクローズ。
国内線:1時間半前くらいまでに
ケニア航空に限らず、現在、世界中のどの航空会社も「定時運航」を目標としています。そのため、カウンタークローズ以降(出発の1時間前。ただし、広州のみ1時間20分前)はいかなる理由があってもチェックインは受け付けません。逆に「ノーショー」扱いとなり、次回予約時「ノーショーチャージ」がかかる場合があります。空港へは余裕を持ってお越しください。乗り継ぎの場合も原則、同じルールが適用となります。
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乗り継ぎの場合でもトランジットカウンターは出発時刻の1時間前(広州空港のみ1時間20分前)にクローズしますので、到着後速やかに再チェックインの手続きをしてください。各空港のトランジットカウンターでは、出発地で預けたバゲジタグを提示しないと手荷物はその地点止まりとなってしまいます。日本出発の場合、eチケット控えにバゲジタグを貼り付けますので、乗り継ぎカウンターではバゲジタグを貼り付けたeチケット控えと目的地までのeチケット控えの両方※を提示してください。なお、広州空港では全ての乗客は乗り継ぎの場合でも、いったんバゲジクレームエリアにて受託手荷物を確認しますので、最低乗り継ぎ時間は3時間程度の余裕をお取りください。
※eチケットではコンピュータに航空券情報が蓄積されているため、本来eチケット控えを持ち歩く必要はありませんが、チェックインの際、また、バゲジタグの貼付先として、印刷物があった方がよりスムーズです。eチケットの場合は必ず印刷してお持ちください。
- 旅行会社の皆様へ -
乗り継ぎの場合、予約記録の日程の欄に接続便の情報が必要です。プリフライトチェックは日程の欄で行いますので、OSIやSSRの欄に接続便の情報を入力しても、接続便とみなされない場合があります。接続便とみなされず乗り継ぎ手続きが遅れた場合、ご搭乗予定の便に乗れないという事態が発生する可能性があります。ご注意ください。
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受託手荷物が到着しなかった場合は、直ちにケニア航空のカウンターに申し出てください。遅延報告済みの方はファイルリファレンス番号を使ってオンラインで手荷物のトレースができます。WORLDTRACERは こちらから。所定の期間(約1ヶ月ほど)を過ぎても手荷物が見つからなかった場合は「紛失」扱いになります。紛失や破損の場合、航空会社が補償できる金額は、国際運送約款に基づき上限があります。万が一に備え、海外旅行保険に加入されることを強くお勧めいたします。なお、破損の場合、航空会社と保険会社の両方に補償金を請求することはできません。手荷物が紛失しないよう、またはいったん紛失しても見つかりやすいよう下記の点に注意してください。